マトリックス レボリューションズ_サムネ

2003年のアメリカ映画『マトリックス レボリューションズ』。

 

 

キアヌ・リーヴス主演のSFアクションでSFアクションの金字塔。

 

 

救世主を自覚したネオが世界を救うべく、敵勢力圏内に特攻を仕掛け、人類を救うというシナリオ。

 

 

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ネオとベインが意識不明となっており、ネオの脳波はプラグがささってないにもかかわらずマトリックス(仮想世界)に侵入していた状態を示していた。

 

ネオたちはマトリックスの中ではなく、マトリックスと機械の狭間に閉じ込められていたのだ。

 

モーフィアス達はネオを閉じ込めた張本人たちと直接交渉してネオの開放に成功する。

 

 

 

一方現実世界では人類最後の街であるザイオンが滅亡の危機に陥っていた。

 

ネオは預言者(オラクル)と再会し、自分とスミスの関係、自分の力の源を知り、そして自分が行くべき場所であるマシンシティに行くことを選択する。

 

ベインも同じころに目覚め、ベインはスミスに乗っ取られ、ネオの前に立ちはだかる。

 

 

一方、ザイオンは防衛線を開始し、モーフィアス達もザイオン防衛のために行動を開始していた。

 

 

ネオはスミスを倒し、トリニティの犠牲によってマシンシティの中枢に辿り着く。

 

 

 

 

ネオはマシンシティの支配者「デウスエクスマキナ」と対面し、制御不能の怪物となり果てているスミスを倒すことを条件にザイオンへの侵攻を止める様取引をする。

 

 

ネオとスミスの戦いが始まる。

 

●作品のまとめ表

タイトル マトリックス レボリューションズ
ジャンル SFアクション
制作国 アメリカ
上映時間 129分
日本公開 2003年11月5日
監督 アンディ・ウォシャウスキー
ラリー・ウォシャウスキー
脚本 アンディ・ウォシャウスキー
ラリー・ウォシャウスキー
メインキャスト ネオ/トーマス・アンダーソン(演:キアヌ・リーヴス)

モーフィアス(演:ローレンス・フィッシュバーン)

トリニティ(演:キャリー=アン・モス)

エージェント・スミス(演:ヒューゴ・ウィーヴィング)

ナイオビ(演:ジェイダ・ピンケット=スミス)

メロヴィンジアン(演:ランベール・ウィルソン)

パーセフォニー(演:モニカ・ベルッチ)

リンク(演:ハロルド・ペリノー)

 

マトリックス レボリューションズ 感想 相変わらず世界観が難しいけど台詞は心地よい

 

専門用語やら聞きなれない単語やらで何度も見ないと作品の世界観が分からないのは問題といえるものの、

 

セリフ回しがやはり面白い。

 

アクションシーンが邪魔だと思えるくらいに作中のセリフ回しは独特で味がある。

 

例えば本シリーズのテーマである『カルマ』。

 

宗教的な言葉で「業」と訳され、「善悪」とか「罪」とかそういうイメージがあるのだが、本質的には「運命」あるいは「ここにいる」、「あるがまま」、「行動」を示す言葉です。

 

こういった人間の在り方そのものを説いたのがマトリックスという世界観である。

 

 

作中で預言者がもったいぶったように言うのだが、誰も未来などわからないのだ。

 

未来を予想し、思い描くことはできる。

 

そして、選択すれば結果がそこに示されるというだけで、これは現実の我々の世界でも変わりがない。

 

全ては意思次第で、その強度によって切り開ける未来がある。

 

僕がマトリックスを好む理由はここですね。

 

 

人生には迷いがつきもので、いつだって選択の連続で、そこにあるのはいつだって「カルマ」です。

 

本シリーズは1回ぽっきり見るのではなく、何度も見ることをお勧めします。

 

作中にちりばめられた様々な言葉はきっと人生に生じた迷いを解決する一助になると思います。

 

 

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