アメリカ映画_トップガン

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1986年のアメリカ映画「トップガン」。

 

 

トム・クルーズをスターダムにのし上げたアクション映画です。

 

 

 

リアルな戦闘機のドッグファイト、男の色気を感じさせる恋愛要素が魅力的。

 

 

トップガン2・・・正式には『トップガン マーヴェリック』の公開も2020年12月25日に決定されており、

 

 

これを機会にぜひトップガンを見直してください♪

 

 

 

 

それでは、ここから『トップガン』のあらすじ・ネタバレ・感想を紹介していきます。

 

映画『トップガン』 のあらすじネタバレ

 

問題ばかり起こすパイロットのマーヴェリック(トム・クルーズ)。

 

 

ある日マーヴェリックはパイロットの空中戦技術の士官学校に行くことを命じられる。

 

 

そこでトップの成績をとれば『トップガン』になれる。

 

 

 

 

そこでもこれまでと同じように問題を起こすのだが、ある日相棒のグースが死んでしまう。

 

 

 

 

事故調査の結果、マーヴェリックに責任はなかった。

 

 

マーヴェリックは自責の念にさいなまれてスランプとなり、パイロットを辞めるところまで行くのだが、

 

 

マーヴェリックの父親の秘密を知って復活する。

 

 

 

 

トップガンって何?

 

一般的には、その分野におけるトップクラスの人間のこと、つまり超エリートです。

 

 

トップガン(映画)の感想 トム・クルーズをトップスターにした名作

 

トラウマを抱える男がそのトラウマから解放されて新たに自分の道を行くという王道ストーリー。

 

 

これだけではないが、エリートたちがしのぎを削る世界で友情や挫折が描かれており、

 

 

エリートであっても人間なんだと思える。

 

 

 

 

見どころは若々しいトム・クルーズを楽しむところにあるが一番の見どころは『航空アクション』

 

 

戦闘機の飛ぶシーンなどを見ればわかると思いますが、ドッグファイトなどはすべて実際の映像・・・。

 

 

一部だけは違うものの、本格派の映像といっても過言ではありません。

 

 

 

 

昨今はCGでやるものの、CGでは絶対に出せない空の青さ、臨場感があります。

 

 

 

え?CGの方がスケールが大きい?

 

 

 

確かにCGはあり得ない角度からのシーンを作ることができます。

 

 

 

ですが、あり得ないものはあり得ないからどこか嘘くさいんですよ。

 

 

 

違うそうじゃない。

 

 

 

それでも実際の映像として迫力を出そうとしているからこそ、カメラワークを研究し尽くしているんですよ。

 

 

 

CGの場合、カメラワークを研究するという発想自体がありません。

 

 

 

被写体さえ予定通りに取ればいいだけなので、

 

 

 

トップガンの見どころはこれらの映像そのものと言ってもいいでしょう。

 

 

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アメリカ映画_トップガン

 

 

タイトル トップガン
ジャンル アクション、航空
制作国 アメリカ
上映時間 109分
日本公開 1986年12月6日
監督 トニー・スコット
脚本 ジム・キャッシュ
ジャック・エップス・Jr

 

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