東京リベンジャーズ 不良最強ランキング 人外領域はどこから?

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『東京リベンジャーズ』に登場する数々の不良たち。

彼らは熱いだけでなく、作中で熱い戦いを繰り広げてきました。

 

そこでこの記事では熱き戦いをした不良たちのバトルを注意深く観察し、

各々の強さを一般レベルから人外レベルまで面白おかしくまとめていきます。

注意
この記事は、ネタバレが含まれています。

アニメ派の方や、本誌をまだ読み進めていない方が閲覧する際はご注意ください。

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Contents

東京リベンジャーズ 最強ランキング!

東京リベンジャーズ_20巻表紙
東京リベンジャーズ_24巻表紙
東京リベンジャーズ_17巻表紙

東京リベンジャーズ20巻、24巻、17巻より引用。

 

独断と偏見で登場キャラクターのバトルランキングをご紹介!

多少は願望が入っていますが冷静に分析して序列を決めていきます。

 

違うという方はぜひぜひコメントくださいませ♪

 

なお、順位についてはこんな感じで見てください。

  • 人外領域:1位から9位
  • 強キャラ:10位から15位
  • 頑張り屋さん:16位以降

 

1位:【無敵】のマイキー

東京リベンジャーズ_24巻表紙2021年9月時点最新刊24巻の目印は関東事変後現代マイキー

 

小柄ではあるものの、柴大寿の攻撃や鉄パイプで頭を殴られても継続戦闘が可能なほどタフ。

メインウェポンは蹴りで、一虎曰く『核弾頭』。

一撃必殺の威力をもっており、くらったらそれで勝負が決まる。

 

実家が道場ということもあって、格闘技経験があり、師範の祖父曰く『天才』。

 

『無敵』の二つ名通りで、唯一苦戦したのが関東事変での黒川イザナ戦。

しかし、黒川イザナとは和解を望んでいた節があり、倒そうと思えばいつでも倒せたのではと思う。

 

2位:【極悪の世代の王】黒川イザナ

東京リベンジャーズ_17巻表紙東京リベンジャーズ17巻より引用

戦闘の才能は圧倒的で生まれ持った慈悲のない凶悪さも相まってかつては『最強』と言われていた。

ほぼ誰も防げなかったマイキーの蹴りを何度もガードして、互角の攻防が出来た稀有な不良。

 

格闘技を学んでいたマイキーと違い、戦闘の才能だけでマイキーを一時圧倒していたことから、格闘技を学んでいたらマイキーを超えていたかもしれない逸材。

しかしマイキーの攻撃をガードし続けるたびに動きに精細さを欠いていったため防御力は低い。

 

体格はマイキーと同じくらいだが、マイキーを肉体的・精神的に苦しめた唯一の相手。

 

黒川イザナの関連記事はこちら

 

3位:【無比】の瓦城千咒

三天の一角。梵(ブラフマン)の首領。

 

マイキーより小柄な体格でアクロバットな攻撃をするのが特徴。

武闘派しかいない梵(ブラフマン)で最強の実力をもっているが、正体は女子高生。

 

寺野サウスよりも強く上にした理由は、

梵(ブラフマン)は地下闘技場で常にレベルアップをしているような超武闘派集団であり、

瓦城千咒は実力でその頂点に立っているから。

 

寺野サウスと対峙しても顔色一つ変えず、またサウスだけでなく、六波羅単代そのものをただの有象無象と思っていることから実力は本物と言ってもいいだろう。

 

 

4位:【無双】の寺野サウス

ティラノサウルスティラノサウルスより引用

三天の一角。六波羅単代の総代を務める男。

身長2m前後と作中屈指の恵まれた体躯を持つ作中屈指の大男。

グレた時期は不明だが、ティラノサウルスを捩ったキラキラネームを持っていることから生まれた時点で不良になることを定められた男と言えるだろう。

 

喧嘩前には「咲かせよう夜想曲」と言ったり、パンチをするときは「フォルテッシモ」と言ったり、

ダサすぎる台詞を吐くのが特徴。

噛ませ犬としか思えないのだが、不意打ちとはいえドラケンを吹っ飛ばせるほどの腕力を持っていたことからドラケンと互角かそれ以上の実力を持っている。

 

 

5位:【東京卍會の頼れる副総長】ドラケン

東京リベンジャーズ_13巻表紙東京リベンジャーズ13巻より引用

東京卍會で副総長を務め、マイキーに人の道を説く人格者。

喧嘩の実力は本物で10代目黒龍の武闘派100人を相手に少しの疲労も出さずに勝利している。

ナイフで刺されても20人ぐらいは倒すことが出来る根性も持っている。

 

タイマンでは新宿の死神さんこと半間修二相手に勝利し、三天の一角である寺野サウスともまともに戦い合える。

 

ドラケンの刺青など生い立ちをまとめた記事はこちら。

 

6位:【喧嘩屋】鶴蝶

東京リベンジャーズ_20巻表紙東京リベンジャーズ20巻より引用

黒川イザナの腹心の部下。マイキーにとってのドラケンのような存在。

三天戦争の時点では序列2位として六波羅単代に所属。

関東事変前にスマイリーに負けているがこれはノーカン。

 

極悪の世代をほぼ一撃で倒したアングリーを苦も無く倒し、千冬、イヌピーも一撃で倒している。

ドラケンに匹敵すると思われるが、タケミチとのタイマンをした描写を見ると戦う理由によって実力が変わるため、

闘う理由で納得しているドラケンよりは下だろうという事でこの位置。

 

 

7位:【東京卍會 1番隊隊長】場地圭介

東京リベンジャーズ_7巻表紙東京リベンジャーズ7巻より引用

物議を醸すかもしれないが、個人的には場地圭介はこの順位。

血のハロウィンではナイフで致命傷を負った状態で東京卍會の3番隊50人を壊滅状態に追い込む活躍を見せる。

 

作中でタイマン描写はないものの、マイキーの道場で格闘技を習っていることから、

他のキャラクターとは一線を画す強さを持っていると考えられる。

 

残念ながら早期退場なってしまったが、生きていればもっと活躍したであろう。

個人的にはこの順位でさえ低く見ており、ドラケンや鶴蝶と同格の実力でもなんら不思議はない。

 

場地圭介と千冬の仲を書いた関連記事はこちら。

 

8位:【ブチ切れ顔の天使の心(アングリー)】河田ソウヤ

東京リベンジャーズ15巻より引用

東京卍會4番隊の副隊長。ブチ切れた顔をしているが根は心優しい不良。

しかし、泣くと戦闘能力が跳ね上がる戦闘マシーンに変貌。

片手片足を折られている状態で極悪の世代を単騎撃破する。

 

相手の動きを見てからでも最適な返し技で対処したり、不用意に近づいた相手を一撃で倒したり、

他の不良とは一線を画す戦闘性能を持っている。

しかし、鶴蝶の戦闘性能には及ばず、一撃で倒されてしまったためこの位置。

 

 

9位:【東京卍會 3番隊副隊長】林良平(ペーやん)

ぱーちん率いる3番隊の副隊長という事でただ柄が悪いだけのイメージだったが、

関東事変にてその実力は東京卍會の隊長クラスを超える強さを持っていることが発覚。

班目獅音をワンパンでのし、掴んだ人間で人間を殴るなど常軌を逸した戦い方をする人外領域の不良。

 

 

また作中では語られていなかったがパーちんと『W林(だぶりん)』というコンビを組んでいた時期があり、

パーちんもこれに匹敵すると思われるがそうなると愛美愛主の長内は相当な実力者であると思われる。

 

 

10位:【新宿の死神】半間修二

東京リベンジャーズ_23巻表紙東京リベンジャーズ23巻より引用

右手と左手の甲に【罪】と【罰】というダサい刺青を入れた長身の男。

新宿では有名な男だったようで希咲の手先として暗躍。

 

喧嘩の実力もドラケンとまともに殴り合えるほどだが、半間修二には信念がないため、根性がない。

バカにしているわけではないが、作中の不良には信念があり、熱さがありました。

 

半間修二にはそういうものが無いため、勝ち負けに拘りを持っていない。

恐らく、この半間修二は負けないように戦う事が出来るというのが強みだと思われる。

それでもドラケンを苦戦させるほどなので、やる気のない状態でこの順位の実力を持っていると思っていいだろう。

 

半間修二のダサすぎる刺青や本人に関するプロフィールを書いた記事はこちら

 

11位:【東京卍會 元5番隊隊長】武藤泰弘(ムーチョ)

東京リベンジャーズ_18巻表紙東京リベンジャーズ18巻より引用

恵まれた体格に柔道技、今や大人気のウドヘアであるツーブロックヘアをしているなど先見の明がある。

東京卍會の風紀委員という特殊なポジションの隊長で『東京卍會の隊長で一番強い』と言っていたが、

残念なことにアングリーに一撃で倒されてしまった。

 

しかし、極悪の世代という不良界の頂点であること、

大柄な体躯を持っていること、

格闘技の経験があることから、極悪の世代ではおそらく最強だと思われる。

 

戦闘能力では語れないナイスガイのムーチョに関する記事はこちら。

 

12位:【六本木のカリスマ】灰谷兄弟

東京リベンジャーズ_19巻表紙東京リベンジャーズ23巻より引用

極悪の世代と言えばこの兄弟と言われるくらい極悪の世代の筆頭。弟はレスリング系で兄は類まれな戦闘センスを持っている。

 

タイマン描写はあるのだが自分のペースに巻き込む様な戦い方をしており、拳で勝利をつかむようなタイプではない。

不良と言うよりも不良から一歩逸脱したような人間で、容赦がないゆえに相手が死ぬような攻撃も平気でできる。

しかし、泣いたアングリーに瞬殺されるなど、人外の領域には達していない。

 

ちなみに兄の方が四天王で弟は四天王ではなく、

この兄弟は兄の方が有名らしいがそれを示すエピソードは無い。

 

13位:【モッチー様】望月莞爾

川崎で呪華武(じゅげむ)という意図不明な名前の暴走族の総長だった男。

かつて東京卍會の河田兄弟にもタイマンで勝利しており、周囲の不良からもゲロ強いと思われており、

初登場の時は千冬を一撃でのしており、強キャラ感を出していた。

 

しかし、関東事変では泣いたアングリーに威嚇している最中に瞬殺されてしまう。

灰谷兄弟よりも一つ下の順位に設定したのは、モッチーには灰谷兄弟のような容赦のなさがなく、

タイマンを楽しむタイプだからである。

 

 

14位:【ボクシングをかじった逸材】長内クン

8.3抗争では最初の敵キャラと言う噛ませ犬ポジションだったため、弱いと思われがちだがそれは違う。

東京卍會のパーちんを終始圧倒できるほどの逸材だ。

チームカラー的にも容赦がなく、なんでもありの凶悪な面を持っている。

 

極悪の世代に匹敵すると思われるが、

長内クンは力をひけらかすようなタイプであるため、その分隙が多いと思われる。

しかし、作品において格闘技経験と言うのは大きなポイントで喧嘩に最適なボクシングを齧っている点や喧嘩に対してなんでもできる点を考えると

柴大寿にすら勝てるだろう。

 

 

15位:【異次元の暴力】柴兄弟長兄の柴大寿

東京リベンジャーズ_11巻表紙東京リベンジャーズ11巻より引用

10代目黒龍の総長で異次元の暴力の男。

喧嘩の実力はぴか一。マネジメント能力にも優れており、12年後の現在では豪華な店を経営している。

 

聖夜決戦では三ツ谷、八戒、タケミチたちと激突。

しかし、本当の実力はわからないといえる。

 

その理由として、

まず聖夜決戦では八戒のことを殺すつもりではいたが、同時に強くなることを願っており、

無意識に手加減をしていた可能性が強く、

12年後の現在で20~30人の東京卍會メンバーの襲撃を見て、不利を悟っていたりもした。

 

身体能力は相当高いと思われるが、いわゆる普通の不良とは異なり、不良独特の信念のようなものを持ち合わせていない。

10代目黒龍の活動もビジネスや才能を発揮していたにすぎず、強いのは間違いないが強くて能力が高いだけの男と言える。

 

恐らく東京卍會の隊長クラスといったところだろう。

 

八戒との絆を書いた関連記事はこちら。

 

 

16位:【東京卍會2番隊隊長】三ツ谷隆

東京リベンジャーズ_10巻表紙東京リベンジャーズ23巻より引用

頼れる男、東京卍會の良心。本質的にドラケンにかなり近いタイプの人格者である。

 

体格的に不利なのに柴大寿やモッチーと殴り合えるほどの根性を持っており、

その根性の分を加味するとこの位置になるだろう。

 

作中のタイマン描写では勝利しているところがなく、あまり強くないような印象だが、

折れない喧嘩をするタイプの正統派不良と言える。

 

三ツ谷の刺青やドラケンとの絆を書いた関連記事はこちら。

 

 

17位:【東京卍會3番隊隊長現在服役中】パーちん

ストーリーの都合上早期に退場して刑務所にお勤めしてしまい、タイマンの描写は長内クンのところしかない。

大ぶりの攻撃を初手で繰り出したことから真正面から戦うタイプだと思われる。

 

噛ませ犬の長内クンにボコボコされたために弱いと思われがちのパーちん君だが、

長内クンが強すぎただけであってパーちんが弱いわけではない。

 

なお、顔の怖さだけなら上位に食い込む。

 

18位:【東京卍會4番隊隊長】河田ナホヤ(スマイリー)

東京リベンジャーズ15巻より引用

ずっと影が薄かった東京卍會4番隊隊長河田ナホヤ。(通称スマイリー)

東京卍會以前は双子の弟アングリーと双悪というナイスネーミングなチームを率いていたが、

モッチーの呪華武(じゅげむ)というくそダサネーミングなチームに敗北。

 

この時点でスマイリーはモッチー以下であることが判明。

というより、こういった描写から東京卍會の隊長クラスでおそらく最弱と思われる。

体格的にパーちんよりも線が細いため、パーちんともまともにぶつかっても勝ち目は無いだろう。

 

 

19位:【東京卍會1番隊副隊長】松野千冬

東京リベンジャーズ_9巻表紙東京リベンジャーズ9巻より引用

東京卍會1番隊の副隊長。地元じゃ負け知らずのようなやんちゃ坊主だったが、

モッチーとのタイマンではいい勝負だったが1対多の状況ではそれほど強くはない。

付け加えて言うならモッチーはタイマンで遊ぶ癖があるため、モッチーに匹敵するとはお世辞にも言えない。

遊び相手くらいは務まる程度だろう。

 

スマイリーの下に着けたが、体格的に見てもスマイリーとの差はそこまで無いだろう思う。

 

場地圭介と千冬の仲を書いた関連記事はこちら。

 

20位:【9代目黒龍総長】斑目獅音

伝説の黒龍の9代目ということで本人もそこはアイデンティティーだった節があります。

この位置にしたのは「マイキー以外は烏合の衆」と思っているので多少腕に覚えはあるだろうと考えられるため。

 

しかしながらぺーやんに一撃で倒された際にはイザナからは尋常じゃないほどのカスに向けるレベルの嘲りを贈られたため、

せいぜい東京卍會の副隊長クラスと言える。

 

この位置に設定したのはなんでもやれる凶悪な面を持っているからである。

一応イヌピーは9代目総長の側近だったので、イヌピーよりは強いとは思われる。

 

21位:【10代目黒龍親衛隊】乾青宗

東京リベンジャーズ_14巻表紙東京リベンジャーズ14巻より引用

元10代目黒龍親衛隊。戦闘能力は高いがまともなタイマン描写がない。

怪我をして疲労している千冬を相手にした際「ピンピンしてる時にやってみたかった」と言っており、

これは千冬といい勝負ができると言っているのと同じこと

 

雑兵とは言わないが、代えが効くレベルで天竺からは「(九井が入るなら)お前はもういらない」と言われる程度。

班目獅音でさえゴミクズ扱いされるくらいだから実力は本当に低いのだろう。

 

また14巻の背表紙を見てほしいが、ハイヒールを履いており、体格的に恵まれているとは言えない。

 

ココとイヌピーが別れた理由を書いた関連記事はこちら。

 

22位:【東京卍會2番隊副隊長】柴八戒

東京リベンジャーズ_12巻表紙東京リベンジャーズ12巻より引用

ちょっとした強キャラ感をだしていたが実はそんなでもないようで、

聖夜決戦では柴大寿相手に奮戦していたが、大寿がその気だったら恐らくワンパンで沈められたであろう。

 

関東事変では灰谷蘭にボッコボコにされており、目立った活躍は無い。

長身で体格も良いことから強いような気もするがそうでもないらしい。

 

柴家や八戒の秘密を書いた関連記事はこちら。

 

23位:【10代目黒龍親衛隊】九井一

東京リベンジャーズ_14巻表紙東京リベンジャーズ14巻より引用

元10代目黒龍親衛隊。

財務担当だがそれなりに戦える。

関東事変では天竺に入ってイヌピーと戦うことになったが、能力的に見てもイヌピーより劣るだろう。

本人的には拝金主義的なところがあるため、恐らくネームド不良の中では最弱と言ってもいいと思う。

 

ココとイヌピーが別れた理由を書いた関連記事はこちら。

 

 

24位:【タイムリーパー】タケミチ

東京リベンジャーズ_22巻表紙東京リベンジャーズ22巻より引用

喧嘩はハートという言葉を体現したような主人公。

タフネすだけで言えば人外で、アドレナリンがドバドバ出てるせいか作中の人外がいくらぶん殴ってもHP1より下に行きません。

そういう意味ではチートのキャラクター。

 

 

最下位:【変態ストーカー】希咲鉄太

東京リベンジャーズ_21巻表紙東京リベンジャーズ21巻より引用

タケミチと殴り合いをしたが、タケミチは足を銃で撃たれていて、かつ鶴蝶に散々殴られた後。

その状態で互角だったためどう考えてもタケミチよりも弱い。

 

策士キャラであるためフィジカルは鍛えておらず、

弱いと自覚しているタケミチに「弱い」と評価されるほど戦闘能力が低い。

底辺ネームド不良キャラである溝中5人衆レベルにも達していないと思われる。

 

頭脳ランキングだったらぶっちぎりの1位のキャラなんですがね。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

まだ三天戦争が終わっていないため梵(ブラフマン)側のメンバーが入っていませんが、軒並み人外領域だと思わます。

戦闘描写が分かったら更新したいと思います。

 

さて、上述の順位ではペーやんより上は人外の領域で、生物としてスペックが一段上と言ってもいい。

人外と強キャラはオオカミとチワワくらいの差があり、

強キャラと頑張り屋さんではチワワと生まれたての子犬くらいの差だろう。

 

 

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