『ウォーキング・デッド シーズン3』海外ドラマ

 

 

2010年10月から配信され、瞬く間に人気となったゾンビ作品の金字塔「ウォーキングデッド」。

 

 

噛まれたら、引っ掛かられても、ただ普通に死んでもゾンビ化という過酷な世界を舞台にしたサバイバルパニックホラー作品です。

 

 

 

このぺージでは『ウォーキングデッド シーズン3』のあらすじネタバレを

 

 

最終話まで1話ずつ更新する形で紹介していきます。

 

 

 

Contents

『ウォーキングデッド シーズン3』のあらすじネタバレ

親友・シェーンをその手にかけたリック。

 

 

そのせいでリックの精神は限界に近づき、仲間を守るための絶対的なリーダーとなることを決意します。

 

 

しかし、リックは身を粉にしてグループを守っていくものの、仲間たちの間で徐々に軋轢のようなものができてしまっていた。

 

 

 

仲間たちの精神は疲弊しており、妻ローリの出産も近づいている。

 

 

 

安全なベースが必要だった。

 

 

そこでリックたちは刑務所を発見し、少なくとも出産までの間の拠点とする。

 

 

刑務所の仕組みを利用して徐々に刑務所内の安全圏を確立していくのだが・・・。

 

 

ついに、他グループと対立することになってしまう。

 

 

総督(ガバナー)率いるウッドベリーを相手にリックはまたも苦難に直面する。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 1話 厳しい冬を越えて』

親友をその手にかけ、メンバーたちの絶対的なリーダーになったリック。

 

 

 

農場を放棄したリック達はセーフゾーンを求め、

 

 

柵で覆われた刑務所に可能性を見出した。

 

 

 

少しずつ刑務所を掌握していたが、

 

 

ハーシェルがウォーカーに脚を噛まれ重傷を負ってしまう。

 

 

リックの機転により、即座に足を切り落とし、転化を免れるかどうかを確認しようとしたとき、

 

 

刑務所に服役中の囚人達が5人いることに気づいた。

 

 

一方、リック達と逸れたアンドレアは日本刀を武器に戦う女戦士・ミショーンと共に行動をしていた。

 

 

 

1話 ネタバレの捕捉

●リックの精神状況。

リックは誠実で優しい男です。行動力や職務遂行能力はずば抜けて高く、仲間の安全を誰よりも重んじています。

 

 

仲間たちはそんなリックに信頼を寄せていました。

 

 

 

しかし、シェーンとは考え方の違いから何度も衝突し、結果リックはシェーンを殺してしまいます。

 

 

さらに、ローリもシェーンが夫に殺されたというショックでリックを否定してしまいます。

 

 

ここでリックの精神は病んでしまい、リーダーの責任に葛藤するようになります。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 2話 縄張り争い』

5人の囚人たちの生き残りに警戒しつつ、ウォーカーに噛まれたハーシェルの脚を斧で切断したリック。

 

 

すぐに刑務所内に築いたセーフゾーンまで撤退するのだが、5人の囚人は追いかけてきた。

 

 

彼らは食堂に閉じこもっていたおかげで生き延びており、閉じこもっていたせいで外の世界を何も知らなかった。

 

 

 

囚人たちはリック達に合流を持ち掛けるのだが、リック達はこれを拒否。

 

 

建設的な話し合いの結果、囚人たちが持っていた食料の半分と引き換えに、

 

 

囚人たちの拠点確保のために独房棟の掃討に力を貸すことで囚人たちと交渉成立。

 

 

 

しかし、統率行動を受けていないこと、ウォーカー戦に慣れていないことから囚人の一人がウォーカーにやられてしまう。

 

 

そして囚人たちのリーダー・トーマスは迷わず仲間だった男を殺してしまう。

 

 

 

ダリルやリックはトーマスに危機感を抱くのだがそれが的中。

 

 

トーマスは事故に見せかけてリックを攻撃してきたのだ。

 

 

 

リーダーを殺し、もう一人はウォーカーの餌にしたが…。

 

 

残った二人の囚人、大柄な黒人のオスカーとアクセルはリック達には逆らわず、降伏した。

 

 

 

一方、1話で足をひざ下から切り落としたハーシェルはウォーカー化を免れていた。

 

 

 

死亡者:囚人側リーダー格の男のトーマス

 

 

 

2話 ネタバレの捕捉

●ウォーカー化は患部を切除すれば免れる

1話後半付近。ハーシェルがウォーカーに脚を噛まれウォーカー化の危機にさらされます。

 

 

リックは一縷の望みをかけ患部の脚を切除。

 

 

ハーシェルは片脚を喪うことになったがウォーカー化は免れた。

 

 

つまり、ウォーカー化の原因となる傷が全身にいきわたる前に切除すれば助かるということである。

 

 

 

●カール、また不貞腐れる。

2話でカールはハーシェルのために医療道具を調達してきました。

 

 

しかし、それを1人でなした事で、とがめられます。

 

 

 

「グループのためにしたのになぜ!?」

 

 

 

グループで行動しても殺される可能性があるというのに、カールは単独行動の危険性を理解していませんでした。

 

 

恐らく、なんだかんだグループに貢献し、生存していることから自分にはある程度の裁量権があると思っているのだろう。

 

 

しかし、それは思い違いというものです。

 

 

リック達は生存を最優先に行動しており、そこにカールの生存訓練(技術、判断力の向上)は含まれていません。

 

 

 

●生き残った二人の囚人。アクセルとオスカー。

まず囚人のアクセルとオスカーのは殺人者ではなく、暴力も嫌いなタイプで、トーマス達とは違うタイプの人間でした。

 

 

さらに、オスカーはリックに銃を撃突き付けられても「命乞いの経験はない」と言い、高潔さを持っていました。

 

 

なお、オスカーはとある理由により住居侵入で服役していました。

 

 

アクセルはちょっと冤罪じみた感じで、子どものイタズラレベルの事をしたら運悪く実刑を受けてしまった・・・というような感じです。

 

 

二人とも、いわゆる『悪人』ではありません。

 

 

 

●キャロルの医療行為訓練

ハーシェルから出産関連の知識や止血など簡単な医療行為のレクチャーを受けており、

 

 

ハーシェルが一命を取り留めるのに一役買いました。

 

 

さらに、ローリの出産が、帝王切開の可能性が高いと考え、ウォーカーでその手術行為の訓練をするようになります。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 3話 暗黒の楽園』

アンドレアはミショーンという日本刀を使う黒人女性と行動を共にしていた。

 

 

その際、ヘリコプターが墜落する光景を目の当たりにする。

 

 

 

様子を見に行く二人だが、アンドレアたちはメルル(1期にて登場し、手錠を掛けられて放置されていた男)達につかまってしまう。

 

 

連れていかれた先はウッドベリーという生存者が作り上げた町だった。

 

 

そこでアンドレアたちはウッドベリーのリーダーで“ガバナー(総督の意味)”と呼ばれる男と出会った。

 

 

 

州兵の将校を助け、治療を施すなど、善良な男に見えたが、

 

 

彼は将校から残りの兵士たちの居場所を聞き出して物資を強奪するような卑劣な男だった。

 

 

 

3話 ネタバレの捕捉

●ミショーンについての捕捉。ミショーンの処世術

ミショーンは腕と下あごを切り落としたウォーカーを連れて放浪していました。(ペットウォーカーと言う)

 

 

ペットウォーカーを連れていると、どうやらウォーカー避けにもなるようで、比較的安全に一人旅ができていました。

 

 

 

また、生活物資についてもペットウォーカーに背負わせることで体力も充分に温存できていました。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 4話 命の決断』

刑務所で過ごしていたリック達だったが、安全地帯として確保していたところからウォーカーが襲ってくる。

 

 

リック達から逃げていたもう一人の囚人(アンドリュー)がゲートを開けたためだ。

 

 

散り散りになって逃げる中、ハーシェル、べスは危機を脱したものの、

 

 

カール、ローリ、マギーたち3人組。

 

 

ローリの陣痛が始まってしまう。

 

 

そして選択肢は帝王切開。

 

 

それは、赤ん坊を活かすというわが身を顧みぬ母の英断だった。

 

 

麻酔なしで腹を裂かれたローリは失神し、意識は戻らなかった。

 

 

カールはローリーを射殺し、転化を防ぎ、母の名誉を守る。

 

 

 

一方Tドッグとキャロルはウォーカーに囲まれてしまう。

 

Tドッグは体格を生かしてウォーカーにタックル。

 

道を切り開き、キャロルを逃がすことに成功するのだがウォーカーに食い殺されてしまう。

 

 

 

リックは危機を乗り越えたものの、ローリーの死を知り、精神が壊れ始めてしまう。

 

 

4話 ネタバレの捕捉

●ローリーの英断

まず、これまでのシーズンでローリーは妊娠してしまったことで激しく動揺していました。

 

 

 

悪夢のような終末の世界。赤ん坊ではなく、ウォーカーが生まれてくるかもしれないという恐怖。事情があったとはいえ、赤ん坊はシェーンとの不倫の子。

※シェーンとの子であることは明言はされていませんが、仮にリックとの子であれば、シェーンとの仲はそもそもこじらせることはありません。

 

しかし、ローリーは赤ん坊と自分の命を交換することを決意します。

 

 

それは誰よりも、強く希望を持っていたことの現れでしょう。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 5話 愛が狂った時』

総督率いるウッドベリーに保護されたミショーンとアンドレアたち。

 

 

ミショーンは総督の持つ雰囲気についてずっと疑問に思っており、不信感を抱いていた。

 

 

そしてそれを裏付ける決定的な異常性を見つけてしまう。

 

 

ミショーンはアンドレアを説得して町から出ようとするが、

 

アンドレアは聞く耳を持たず、居心地のいいウッドベリーに居ることを決意。

 

 

 

ミショーンは一人で町から出て行ってしまう。

 

 

しかし、ミショーンにはウッドベリーからの暗殺の手が迫っていた。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 6話 届かぬ想い』

リックは刑務所のならないはずの電話で話すようになっていた。

 

 

『安全な場所』だという電話の主の言葉に必死にすがる。

 

 

愛息子カール、生まれたばかりの赤ん坊・ジュディス、疲弊してきている仲間たち。

 

 

しかし、その電話の電話線は切れていて、電話することなどできやしない。

 

 

ハーシェルは、リックの精神が限界にきていることを知る。

 

 

 

 

ウッドベリーからの刺客を返り討ちにするものの、自身も足を撃たれてしまったミショーン。

 

 

命からがら逃げだした先で調達中のグレンとマギーを見かける。

 

 

だが、2人は自分を追ってきていたメルルにより誘拐される瞬間を目撃してしまう。

 

 

 

ミショーンはグレンたちが話していた刑務所に向かい、グレンたちが置きっぱなしにしていた荷物の籠を届ける。

 

 

その後、ウッドベリーに帰還したメルルはミショーンは死んだとうその報告をし、さらにアトランタで知り合ったグレンとその恋人(マギー)を捕らえたことを伝える。

 

 

 

ウッドベリーの新入りとなったアンドレアとグレンは顔なじみ・・・。

 

 

 

ガバナーはグレン捕縛の件を伏せ、秘密裏に行動する。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 7話 隣り合わせの恐怖』

荷物の籠を持ちながら群がるウォーカー達とフェンス前に並んでいたミショーン。

 

 

ミショーンはウッドベリーという町の民兵がグレンとマギーを拉致したことをリック達に伝えます。

 

 

 

グレンとマギーの救出のため、リック達は少数精鋭でウッドベリーへ侵入して二人を奪還しようとします。

 

 

 

一方グレンはメルルによる、拷問を受けていました。

 

 

リック達の居場所だけは絶対に喋らないグレンだったが、グレンにこれ以上酷い目にあってほしくないマギーが口を割ってしまいます。

 

 

リック達に居場所は刑務所で数は10名。

 

 

ガバナーは、リック達のグループを、大量のウォーカーが蔓延る刑務所をベースにした強敵として認識することになります。

 

 

そしてリック達のグレン奪還作戦が始まる。

 

 

 

7話 ネタバレの捕捉 ミショーンとリックグループの初めての出会い

今シーズン以降レギュラーとなり、シーズン10で降板することになったミショーンが初めてリック達と出会うのがシーズン3の7話。

 

 

最初の頃のミショーンは口数がかなり少なく、猜疑心が人一倍強いキャラクター。

 

 

 

後にミショーンと恋仲になるリックもミショーンが仲間(グレンたち)の安否を知っているや否や、手加減せずに銃創を掴んで軽めの拷問をしたり、

 

 

ダリルもボウガンを向けていました。

 

 

 

2019年シーズン10を見てからこのシーズンを見直すと感慨深いものがあります。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 8話 悲しい再会』

タイリース達はウォーカーから逃げながら刑務所を発見し、そこにいたハーシェルたちと出会う。

 

 

リック達はウッドベリーに侵入し、処刑される寸前のグレンたちを見つけて救出する。

 

 

そこでダリルはグレンからメルルの存在を聞かされてメルルに会いに行こうとするのだがリックが必死に説得する。

 

 

 

ガバナーはリック達を逃がすまいと交戦。

 

 

ミショーンはグレン救出後に姿をくらましてガバナー暗殺を画策するのだが、アンドレアの介入により失敗。

 

 

この際、ミショーンは転化していたとはいえ、ガバナーの娘を殺したことでガバナーから恨まれることに。

 

 

 

しかしこの作戦でダリルが捕らわれてしまう。

 

 

ガバナーはリック達の襲撃の真意をただのテロ活動だと民衆をあおり、

 

 

この被害の全てはテロリストを手引きしたメルルにあると断ずる。

 

 

 

メルルは身の潔白を証明するために、ダリルと決闘をすることになります。

 

 

 

死亡者:オスカー(仲間になったばかりの黒人の囚人)

 

 

8話 ネタバレの捕捉 グレンとマギーがメルルに拉致された理由

ガバナーは物資の調達方法に『他グループから奪う』という行動を視野に入れていて、

 

 

グレンとマギーを拉致したのもその調達作業の一環でした。

 

 

 

グループを叩けば食料や資材だけでなく、安全なベースまで手に入ります。

 

 

グレンを拷問にかけたのも、グループの脅威度を図ったり、得られる物資など計算する腹積もりだったのですが、

 

 

ウォーカーの拠点と言ってもいいくらいの刑務所を制圧したグループということで、一気に警戒レベルが引きあがりました。

 

 

 

8話 ネタバレの捕捉 実際にウッドベリーが襲撃された理由

グレンの奪還がウッドベリー襲撃の理由だが、そもそもグレンを拉致しなければこの襲撃は起こりえませんでした。

 

 

義はリック達にあるものの、ガバナーは全てテロリストの妄言だと説明して民衆を洗脳していきます。

 

 

なので、ウッドベリーが襲撃される理由を作ったのはガバナーの方です。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 9話 死闘の果てに』

ガバナーによって戦わされることになったダリルとメルル。

 

 

アンドレアがダリルに気づき、それを止めようとするのだが、町民の怒りは止まらない。

 

 

だが、見世物のようなこ状況を利用し、リック達はここに乱入してダリル(メルル含む)を奪還。

 

 

まさか戻ってくるとは思っていなかったガバナーはまたもメンツをつぶされてしまう。

 

 

さらに、リック達が脱出のために壁に穴をあけたことでウォーカーまでウッドベリーに少しずつ侵入。

 

 

住民たちはウッドベリーを危険な街と考え、暴動まで始まってしまう。

 

 

 

外の車で待機していたグレンは、メルルまで付いてきた事に驚く。

 

 

メルルの処遇に割れるリック達とダリル。

 

 

ダリルはガバナーと戦う上で重要な戦力で自分にとって大事な家族というが、

 

 

リックやグレンはそれに反対。

 

 

結果ダリルはメルルと共にリック達から離れることになり、リック達の中にも亀裂が生じる。

 

 

 

その後、リック達は刑務所に帰還し、タイリース達と会う。

 

 

しかしリックの精神がここに限界に来てしまい、妻ローリの幻影を見るようになる。

 

 

銃を振り回して錯乱するその姿に、タイリースたちは怯えて出ていくことを決意。

 

 

 

 

身勝手すぎるガバナー。最低なウッドベリーの街

そもそもリック達との戦争はグレンを拉致したことを切っ掛けに始まったもので、

 

 

ガバナーの失策でしかありません。

 

 

しかも、ガバナーはグレンたちから得た情報でリック達を強敵と認識して潰そうとさえしていました。

 

 

 

当たり前の結果で身勝手としか言いようがありません。

 

 

実質的に略奪グループでありながら善良グループの皮を被って住民たちをあおり、

 

 

不利になったら、敵を作って自分たちは被害者アピール。

 

 

それからウッドベリーの住民たちも頭が悪い。

 

 

比較的安全な街に居たことで終末世界という事実を忘れて権利だけは一丁前に主張。

 

 

ガバナー率いるウッドベリーはこのシリーズで最もこの世界にそぐわないグループと言えるでしょう。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 10話』

ウッドベリーでは、リック達の襲撃によって住民たちは暴動しかかっていたが、アンドレアが町民たちを説得する。

 

 

そこでガバナーはアンドレアに代表になるように要請するのだが、アンドレアは申し出を保留にする。

 

 

ガバナーはリック達に対する報復を取りやめると言うのだが、水面下で自分への忠誠を確かめて周る。

 

 

当然そこにはアンドレアも入っており、その監視はミルトンがすることに。

 

 

 

ダリルは徐々に刑務所に近づき、メルルに態度を改めるようにするのだが効果は出ず、

 

 

メルルは、ガバナーたちは報復に打って出ると示唆する。

 

 

つまり、刑務所に戻っても殺される可能性が高いのだ。

 

 

ダリルは懸命にメルルを説得し、ようやくメルルも刑務所に向かうことに。

 

 

 

そしてガバナーたちは刑務所に報復にやってきた。

 

 

一方的な銃撃を受けた結果、アクセルが死亡、

 

 

さらに、ウォーカーを乗せた車を刑務所の敷地内に突っ込まれ、刑務所は再び危険ゾーンと化します。

 

 

そしてガバナーたちはリック達が応戦しているのを見て撤収。

 

 

 

この窮地を救ったのが、戻ってきたダリルとメルルでした。

 

 

リック率いるプリズン対ガバナー率いるウッドベリー戦の開幕である。

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 11話』

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 12話』

 

 

12話 ネタバレの捕捉

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3 ネタバレ 13話』

 

 

13話 ネタバレの捕捉

 

 

 

 

 

『ウォーキングデッド シーズン3』感想

ウォーカーだけでなく本格的に人間対人間という展開が始まるシーズン3。

 

 

 

 

 

 

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