月額制の動画配信サービスサイトのU-NEXT。

 

 

約21万タイトルを超える映画・アニメ・ドラマを取り扱っていたり、60万冊近い書籍も共通ポイントで購入出来て守備範囲がとても広い。

 

 

そんなU-NEXTですが、実はファミリーアカウントという『マジかこれ?』という特徴を持っています。

 

U-NEXTのファミリーアカウント電子書籍サービスの特徴

契約者が親アカウントとして、子アカウントを3つまで作れるというもの。

 

 

視聴履歴はアカウント単位で独立してプライバシーが守られながらも、4人まで同時視聴することもできる。

 

 

 

これが凄まじく便利な機能ですのでもしU-NEXTを考えている方は是非検討してみてください。

 

登録2分解約1分気軽に利用♪

>>U-NEXTのトライアルはこちら<<

※31日間以内に解約で完全無料です

 

ファミリーアカウントとは?使い方と注意事項を解説

 

U-NEXTでは、1つの契約でアカウントを3つまで無料で作ることが出来ます。

 

 

家族で説明すると、

 

 

お父さんが親アカウントとして契約し、お母さん、長男、次男の3人を子アカウントとして登録できるというイメージ。

 

 

つまり、最大で4人がそれぞれ同時に、また独立してU-NEXTを利用することが出来ます。

 

 

これをファミリーアカウントといい、オプション機能ではなく、普通に実装されている公式機能になります。

ファミリーアカウントの特徴
  • 親アカウント1、子アカウント3で一つの契約で4つのアカウントが作れる。
  • 契約すればすぐに利用できる機能で追加料金不要の神機能
  • アカウントはそれぞれ独立していて視聴履歴購入履歴は見れない
  • 子アカウントでもほぼすべての機能は利用できる(ただし子アカウントが子アカウントを作ることはできない)
  • 4アカウントが同じタイミングで動画を視聴できる

 

ちなみにこの複数アカウントについて他社サービスでは有料サービスになってたりもしています。

 

 

子アカウントの追加方法

 

子アカウントの追加は契約者である親アカウントのみが出来ます。

 

U-NEXTのスマホアプリからでも、スマホのブラウザからでも、パソコンのブラウザからでも

 

いかに手順を乗せていきます。

 

STEP 1
メニュー『マイページ』⇒『アカウント設定』⇒ファミリーアカウント⇒ファミリーアカウント招待
lineやTwitterをやってるとすごく楽です。
U-NEXT_子アカウント追加1
_子アカウント追加2
_子アカウント追加3
_子アカウント追加4
_子アカウント追加5
STEP 2
子アカウントとなる相手が情報を入力していく。

 

また、パソコンで子アカウントを追加する場合、

親アカウントの操作のみでで子アカウントの追加を完結することもできます。

 

 

詳細はこちらの公式アカウントの手順を見てください

⇒子アカウントの追加ページを見る(簡易版です)

 

 

U-NEXTの基本料金を恋人や友達と割ったりするのはどうだろう?

 

子アカウントの追加は基本契約に含まれているサービス。

 

 

という事は、こう考えられませんか?

 

 

友達と割り勘にできるニャ・・・?

 

 

そう、割り勘という発想になりますよね。

 

 

実はこれについて、U-NEXTの利用規約を5回ほど読みましたが、

 

 

答えは『No』であり『yes』です。

 

 

U-NEXTはファミリーアカウントの対象を『同居の親族』と定義しており、これだけ見れば『No』です。

 

 

しかし、そのファミリーアカウントの追加において、家族であることの証明は求められません。

 

 

つまり、事実上確認する手段がなく、システム的に受け入れているあるいは黙認しているという事になります。

 

 

もちろん、料金トラブルなんかが発生するかもしれないので、そこはしっかり管理をしましょう。

 

 

なお、利用料金については親アカウントである契約者に向かいます。

 

 

ポイントを購入あるいは利用した際のルール作りはしっかり決めておきましょう。

 

子アカウントの注意事項。利用にあたって制限が2つある

 

子アカウントについてファミリー以外でも作成できるのですが、実は子アカウントではできないこと2つあります。

 

 

人によっては、あるいは取り決めされているんなら『別にいいよ』なものですが一応書き出していきます。

 

 

同じ動画を同じタイミングで見ることができない。

 

U-NEXTでは親アカウント、子アカウントがそれぞれ同じ作品を同時に見ることが出来ません。

 

例えば今あなたが『ターミネーター2』を見ているとしたら、他の子アカウントユーザーはその時間において『ターミネーター2』を見ることが出来ません。

 

 

また、NHKオンデマンドも同じタイミングで同時に見ることが出来ません。

 

 

R18などの動画は見れない

 

子どもには見せられないオトナな動画。

 

子アカウントではそもそも視聴制限が自動的にかかるため、見ることが出来ません。

 

 

親アカウントは子アカウントの視聴履歴を見れる?

 

子アカウントをもらったはいいものの・・・重要なことがあるはずですよね。

 

パパンに・・・吾輩の視聴履歴見られてるかも?

 

そう!視聴履歴です。

 

R18動画は見れないものの、履歴を覗かれるというのは気分が悪いですよね。

 

結論を言うと大丈夫です。

 

U-NEXTではそれぞれの視聴履歴は『共有されてはいけないプライバシー』として扱われています。

 

同じ理由でマイリストもプライバシーになるので共有されません。

 

まとめ:U-NEXTのファミリーアカウントは契約の決め手にもなっている

 

U-NEXTのファミリーアカウントはとても便利な機能であることをお伝えしました。

 

僕自身、あとからこれを知ったんですが、これを知っていたらもっと早く契約して利用していたと思います。

ファミリーアカウントまとめ!
  • 親アカウント子アカウントはそれぞれ同時視聴ができる
  • ただし、同じ映画を同時視聴はできない
  • 子アカウントはR18は視聴できない
  • 親アカウントと子アカウントの視聴履歴・マイリストは共有されない
  • 購入した作品はアカウント共通で視聴できる
  • 子アカウントにはポイント購入・ポイント使用の権限をつけられる

 

U-NEXTは月額利用料金こそ高いように思われますが、全然元が取れる優秀なサイトですので、ぜひ契約を検討してみてください♪

登録2分解約1分気軽に利用♪

>>U-NEXTのトライアルはこちら<<

※31日間以内に解約で完全無料です

U-NEXT_表紙

U-NEXTの特徴を列挙
  • 月額1,990円(税抜)だがそのうち1200円はポイントなので実質790円(税抜)
  • 31日間の解約自由のトライアル期間あり
  • トライアル期間でも600pt(1円=1pt)もらえる。
  • 毎月月初に1200ポイントがはいる。
  • ポイントは映画やドラマなどの映像作品だけでなく電子書籍にも使える
  • 1200円以上電子書籍で使った場合以降は40%がポイントバック
  • 70誌以上の雑誌が読み放題
  • 映画やドラマなどの動画が見放題(見放題作品18万~20万タイトル)
おすすめの記事